脚やせ グッズ

骨盤ゆたんぽ《よもにん》の効果

上半身は特に問題がないのに、太ももから下は夏でもひんやりしている、というのは冷え性です。

 

冷え性は血液の流れが滞おることが直接的な原因となりますが、下半身の血液の流れが悪くなるのは、主に腰やお腹周りが冷えてしまっているからなのです。

 

血液というのは、下半身をめぐるとふくらはぎから押し出されて心臓まで戻っていくのですが、腰やお腹が冷えていると、勢いがなくなってしまって、下半身の血流を低下させてしまいます。

 

そのため下半身が冷え性になってしまうのですが、体が冷えると、エネルギーを溜め込もうとして脂肪を蓄えやすくなるのです。

 

つまり、下半身を引き締めたい、足痩せをしたいという場合は、下半身の冷えを改善するのが効果的なのです。

 

骨盤ゆたんぽ よもにん

冷え性の改善方法としては、半身浴をしたり、しょうがなど血液の廻りをよくする食材を取り入れたりする方法がありますが、もっとダイレクトに効果があるのが骨盤ゆたんぽ よもにんです。

 

骨盤ゆたんぽ よもにんは、助産師が監修した腰周り専用の湯たんぽです。

 

お湯を注いで、その上に座るだけで冷えた腰周りやお腹を温めてくれるので、下半身の冷え性も効率よく改善し、その結果足痩せや下半身の引き締めに大きな効果を発揮してくれます。

 

また、湯たんぽの内側には、天然のよもぎ100%のパッドを入れることもできるので、よもぎの効果を得ることもできます。

 

よもぎには冷え性改善効果があり、それをお尻から取り込むことで冷えやすい子宮もしっかり温められるので、脂肪を溜め込まない下半身へと変えていくことが出来るのです。